シンポジウムプログラムを公開しました

学会企画シンポジウムのプログラム詳細を公開いたしました。一部情報が未定の部分もございますが、本年も実行委員や関係者各位のおかげで大変充実した企画となっております(一般演題プログラムは公開までもう少々お待ちください)。まだ学術大会参加申込がお済みでない方はどうぞお早めに参加申込をお願いいたします。

8月30日(金)は、名桜大学近くのOKINAWAフルーツランド宴会場にて18:30より懇親会を企画しております。学術大会にお越しになる皆さま同士の親睦を深める絶好の機会となりますよう準備を進めております。ぜひお誘いあわせの上、多くの皆さまのご参加をお待ちしております。なお、準備の都合上、なるべくお早めに懇親会のお申込みをお願いいたします(Peatixにて受付しております)。

また、8月31日(土)午後はITヘルスケア学会+名桜大学環太平洋地域文化研究所共催の一般公開シンポジウム(どなたでも参加可能、参加料無料)を予定しております。こちらもどうぞご参加ください。
(2024年7月15日更新)


ご旅行の手配はお早めに

学術大会開催時期は夏休みの旅行シーズンと重なりますので、ご参加をご検討されている皆様におかれましては早めの交通機関や宿泊等の手配をお勧めいたします。会期中のプログラムは以下の構成で企画を進めています。

8月29日(木)午後:学会企画セッション
8月30日(金)終日:学会企画セッション(終了後、懇親会開催予定)
8月31日(土)午前:一般演題 午後:特別講演(市民向け公開講演等)

会場へのアクセス
那覇空港~名護市のご移動は、レンタカーまたは高速バス(約2時間)をご利用ください。
名護市内主要ホテルから大学まで自動車、タクシー等で10~15分程度です。

ご宿泊
名護市内にビジネスホテルが多数ございます。
また、名護市および近隣の恩納村や本部町にはリゾートホテルも多数ございます。
名護市まで公共交通機関(高速バス)でお越しになられる方には、名護バスターミナルから徒歩圏内のホテルゆがふいんおきなわをお勧めいたします。レンタカー等でご移動の方は名護市内のビジネスホテルのほか、恩納村や本部町のリゾートホテル等も自動車で30~40分程度で移動可能です。
名護市中心部の飲食店街(夜の街)から徒歩圏内では、グリーンリッチホテル沖縄名護、ホテルピースアイランド名護、およびその周辺のホテルが便利です。


第17回ITヘルスケア学会年次学術大会開催概要

メインテーマ:デジタルヘルス・医療DXによるスマート社会の実現
大 会 長:木暮 祐一(名桜大学人間健康学部健康情報学科 教授)
プログラム委員長:宮田 俊男(早稲田大学大学院先進理工学研究科 教授)
共同開催:日本デジタルパソロジー・AI研究会

開催日程:2024年8月29日(木)~31日(土)
開催会場:名桜大学 学生会館 SAKURAUM
     沖縄県名護市字為又1220-1
アクセス:那覇空港→名護バスターミナル(高速バスで1時間40分~2時間)
     名護バスターミナル→名桜大学(タクシーで約10分)

名桜大学から名護市中心部を望む(キャンパス中央の建物が学生会館SAKURAUM)